TAO 別館
メンテ記録
◎90cm水槽
・32L水替え
・一時的にシェルター撤去

ローチの隠れ家として入れてあった塩ビ管、土管に正視できないくらいの黒ヒゲコケが生えていたので、取り出してハイター漬けに。
久々に水槽内が広いです。
しばらくこのままでいくかも。
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こちらは30cm水槽に相変わらず浮かんでいる流木。
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南米ウィローモスはひとまず活着してくれたようです。
あとはいつ沈んでくれてもいいんだけどなぁ。
メンテ記録
更新し忘れてました。

5月4日
◎90cm水槽
・32L水替え
・タイガーロータスのトリミング

奥や横のガラスのコケは敢えて放置してます。
ヒゲコケは取ったりもしてますが・・・。
タイガーロータスの葉っぱにも茶ゴケが出てますが、期待の星であるボルネオ君たちはガラスや土管ばかりハグハグしていて、葉っぱには興味なさそう。
結局はトリミングで対処するしかないのかしら。
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ちなみに水替え翌日のチビローチ。
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これはH君です。
ゴールデンハニーグーラミィと一緒にお昼寝中。
密放流・・・
外来生物法が施行されてからかなりの時間が経ちましたが、未だにこんな事件が起きているようです。

生き物を飼ううえでの最低限のマナーとして、責任を持って最後まで飼育するのが当たり前だと思います。
飼いきれなくなって捨ててしまった理由として「こんなに大きくなるとは思っていなかった」などという話をよく聞きますが、そんな事は理由にはなりません。
何を飼うにしてもまずその生き物がどんな環境を好み、どんなエサを食べ、どこまで大きくなるのかを調べることが大事だと思います。
きちんと飼育できる設備を整えられないのであれば、その生物を飼育する資格はありません。

それ以外にも、「飽きた」からと捨ててしまったり、捨てないまでもエサやりなどの世話を放棄して殺してしまう人も中にはいます。
飼育されている生き物に責任はありません。
そして自力で環境を改善することもできません。

一度飼いはじめたのならば、最後まで責任を持って飼ってあげて下さい。
どうしても無理ならば、引き取ってくれる人やお店、施設を探してください。
人間に飼われている生き物は、飼い主しか頼るものはないのですから。
リセットその後
リセットしてから2日後。


マツモとアマゾンフロッグビットを入れてみました。
こっそりレッドラムズも入ってます。

更に2日後。
水面に怪しげな物体が浮いてます。
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浮島?
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いえいえ。
当分沈みそうにない流木です。
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沈まないので、南米モスを縛らずにそのまま乗せるだけにしてあります。
いつになったら沈むかな〜。

ちなみに油膜がすごいので、つい先ほどエアレーションを追加してみました。
そしてやっぱり水はきれいに黄色く色付いております・・・orz
メンテ記録・・・というよりリセット記録?
◎30cm水槽
・思い切ってリセット

先日書いたように、どうやらいつの間にか完全に崩壊していたらしい30cm水槽。
水草が茂りすぎて水が澱んでいたのが一番の原因だと思われます。
ということで、思い切ってリセットしてしまうことにしました。

まずは水を抜きながら上から眺めてみます。
するとモス付き流木を取り出しているにもかかわらず、こんな状態。
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これらの水草を全て引っこ抜き、ソイルを撤去。
洗ってソイルを敷き直し、再び水草を選別して植えました。
そんなこんなでここまでスッキリさせちゃいました。
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南米ウィローモスも取り入れたいのですが、あれだけ拾ってきたにもかかわらず手ごろな流木がナイ・・・。
とりあえず以前のようなモスマットでも作ろうかな。
それとも枝流木を組み合わせて形を作るか・・・。

とりあえずあせらずやるつもりですが、その前に抜いた水草がダメになるかも。
なんせこれだけ残ってますから。
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60cm水槽いっぱいの南米モスとブリクサ・ショートリーフ、種類のわからないクリプトコリネです。

ちなみに救出できたミナミヌマエビは、たったの2匹でした・・・orz