TAO 別館

メンテ記録

◎120cm水槽
・40L水換え
20110925-1.jpg

水換え自体は特に問題なく終了。
魚も元気。

…なんですが。
水を抜き始めた途端、何やら鈍い物音が。
何事かと思って覗きこんだら、一番大きなローチがキューブシェルター(大)の中に!
どうやって入ったの?\(◎o◎)/!

そして驚いて出てこようとして…まぁ当然なんですが、お腹で引っ掛かり…。
どうにもならずにぐったりするローチ。

さすがに黙って見ているわけにもいかず救出しようとするも、完全に引っ掛かっていて出せません。
仕方なく割って救出しました(-"-)
20110925-2.jpg

さすがに引っ掛かった状態の写真はありません(^_^;)
粘膜が大量に剥がれてはいましたが、とりあえず元気なようです。

いずれ穴を広げるように加工して、また水槽に入れたいと思います。
水槽・メンテ | コメント:5 | トラックバック:0 |
<<アナカリス・伸びる | HOME | 水草追加>>

この記事のコメント

ローチさん命に別状無くてよかったですね。
あのキューブって割れるんですね(変な所に感心)
それにしてもどうやって入れたんですかね?
体を斜めにして入ったのか、中にいるうちに成長したのか。
魚達はたまに不思議な事をしますよね。

あ、それと、兎夢さん復活していましたよ!
2011-09-27 Tue 23:44 | URL | ayamaru #8cBdWYLg[ 編集]
自ら牢屋に・・・。
(・・;)

とりあえず救出が出来て良かったです。
どうやって入ったのか凄く気に成ります!
( ̄▽ ̄;)


ps
ミクロソ復活して来たんですね!
良かったです。
今年はうちもかなりのダメージ喰らいました。
(>_<。)
2011-09-28 Wed 19:45 | URL | ひらめ #RwH1dyjc[ 編集]
>ayamaruさん
ローチが無事でほっとしましたよ。
まさかあの中に入るとは思ってもみませんでした。
チビローチでさえ窮屈そうに出入りしていたんですから。
どうやって入ったのかは謎ですが、外側は丸く角が無いんですが、内側は角がある構造なので、入るのは何とかなったのかもしれません。

割るのも大変でしたよ。
最初はミクロソリウムの活着している溶岩石で叩いてみたんですが、石の方が欠ける始末…(-"-)
仕方が無いのでペンチで無理矢理割りました。

兎夢さん復活してましたね(^^)
あとでコメント書きに行ってきます。

>ひらめさん
上記のとおり、ペンチで救出しました。
構造上入りやすくて出にくいみたいです。
まさかあそこまで硬いものだったとは思っていなかったので、驚きましたよ。

ミクロソリウムも少しずつ復活しているようです。
が、冬でも27℃くらいをキープしているので、ミクロソリウムにとっては快適な環境ではないと思われます(^_^;)
2011-09-28 Wed 21:32 | URL | TAO #-[ 編集]
こちらではご無沙汰してます。

ぅわー!
割って救出ですか、、、大変でしたね;;;;
本当に無事で良かったです。

そういえばうちの寧々も小枝と追いかけっこしてたりしてると
猛スピードでヒュンっ!てキューブに入っちゃうのに
出ようとすると斜め(対角)になったり別な窓から試したりw
なかなか出られませんでした。
入るときは格子が見えるから背びれをちゃんと畳むけど
出るときは顔を先に出しちゃうので本人には
格子が見えなくて心の準備ができず(?)
出れないのかとずっと思ってましたがw
外側からは面取りされてるけど内側はエッジ立ってる感じなんですね!
なるほど....だから出づらくなるのか.....

なんだか危険ですね。
花ちゃん大きくなったら面取りしとこうかな(^-^;
2011-10-10 Mon 01:01 | URL | 兎夢 #.aV1IjTc[ 編集]
>兎夢さん
割って救出できたから良かったですが、石で叩いても割れなかった時は、もうどうしようかと思いましたよ。
近くに工具を置いてあったので助かりましたけどね(^_^;)
それでも魚を傷つけないように気を使いながらだったので、結構疲れました(-"-)

製造上の問題があるのかもしれませんが、メーカーの方で対策してくれるといいんですけどね~。
出来るなら早いうちに内側を面取りした方が良いと思います。
僕は十字の格子を一文字にしてやろうと思ってますが。

斜めになったり他の出口を試すくらい、クラウンローチは頭が良いってことですね(^^)
コリドラスなんかは猪突猛進ですからw
2011-10-10 Mon 17:15 | URL | TAO #-[ 編集]

コメントの投稿















コメント非公開の場合はチェック

この記事のトラックバック

| HOME |